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て驚き、べて感動。

淡路島の旬の食材を使った一流の田舎料理ランチメニュー。

淡路島べっぴん鱧

販売期間:2019年4月26日(金)~9月中旬頃まで

淡路島の最南端、南あわじ市にある沼島と言われる小さな島の周辺は栄養豊富な漁場が広がっています。 中でも、沼島の近海で水揚げされる鱧は、古来より淡路島から朝廷に献上されその味や美しさは定評があります。また、現在も京都の老舗料亭へ多くの淡路島産鱧が出荷されいます。

近年では「べっぴん鱧」として紹介されることが多く。はえ縄漁で捕獲されるために身体に傷が少ないことや身体がふっくらとしていて小顔なので「べっぴん鱧」と呼ばれます。そのほか、鱧には美容に良いとされるコンドロイチンやビタミンAがたくさん含まれており、食べるとべっぴんさんになるとされる事などからも「べっぴん鱧」と名づけられています。

淡路島べっぴん鱧7000円コース
鱧の湯引き、鱧の糸造り、鱧の炙り

定番の鱧の湯引きは、梅肉と辛子酢味噌で頂きます。鱧の糸造りは何も付けずにそのままで頂きます。鱧の炙りは、わさびを少しつけてから刺身醤油でお召し上がり下さい。

鱧と淡路島たまねぎの天ぷら

鱧と淡路島たまねぎの天ぷらは、淡路島の海から採ったお塩でいただきます。

淡路島で鱧料理と言ったら「鱧すき鍋」が定番。鱧雑炊もどうぞ!

淡路島べっぴん鱧会席

鱧すき鍋

特製出汁が真っ白な肉厚の鱧にしみ込み、白身はしっとりと柔らかく、風味豊かな味わいです。鍋の底にはこだわりの食材が!もちもちした食感が楽しめる「ふしめん」が入っています。

鱧の炊き込みご飯

こだわりのお米「にこまる」を鱧の炊き込みご飯にしました。

鱧と旬野菜の天ぷら

鱧と旬野菜の天ぷら

鱧の南蛮酢

鱧の南蛮酢

鱧の湯引き

鱧の湯引き

鱧の子豆腐

鱧の子豆腐

淡路島べっぴん鱧 単品メニュー

  • べっぴん鱧の湯引き

    べっぴん鱧の湯引き 900円(税抜)

    新鮮な鱧を骨切りして湯に通すこと数秒、鱧の身が真っ白な花を咲かせます。 全国各地で食べることのできる定番料理ですが、淡路島のべっぴん鱧を使った湯引きを、ぜひ淡路島で味わってください。

  • べっぴん鱧と玉ねぎの天ぷら

    べっぴん鱧と玉ねぎの天ぷら 900円(税抜)

    肉厚のべっぴん鱧の切身3切と淡路島たまねぎをサクサクの天ぷらに仕上げました。 淡路島の海水を薪を使って鉄窯で炊き上げた「自凝雫塩(おのころしずくしお)」と「天つゆ」でお召し上がり下さい。

  • べっぴん鱧の糸造り

    べっぴん鱧の糸造り 900円(税抜)

    丁寧に骨切りした新鮮なべっぴん鱧を生のまま、ニンニク、塩、薬味を使って味付けしています。 生の鱧だからこそ味わうことのできる歯ごたえの良さや、心地よい風味をお楽しみ下さい

  • べっぴん鱧の三種盛

    べっぴん鱧の三種盛 1,200円(税抜)

    鱧料理をいろいろと味わいたい方にはぴったり!左から「鱧の湯引き」「鱧の子煮」「鱧の糸造り」

道の駅うずしおレストラン

イチ推しメニュー紹介ムービー

どちらをオーダーしますか?

白い海鮮or赤い肉

お魚好きは…

白い海鮮丼

お肉好きは…

赤い炙肉丼
白い魚魚カツ膳
赤い牛カツ膳

淡路島の地魚 白身魚だけを使った海鮮丼かいせんどん

白い海鮮丼

淡路島近海では、暖流の影響がほとんど無く、マグロや鰹などの赤身の魚がほぼ水揚げされません。

太平洋と瀬戸内海の海水が混ざる栄養豊かな海が隣接しているおかげで、プランクトンが豊富に生息し、うず潮ができるほどの強い潮の流れもあるため、魚がおいしく育つ環境が整っています。そのプランクトンを格好のエサとする「根魚で白身の魚」が豊富です。その地場の良い魚種を目利きしていくと、必然と「白い海鮮丼」が誕生しました。付け醤油には、白身魚に相性の良い、地元センザン醤油を使用しています。

白い海鮮丼
白い海鮮丼

白い海鮮丼 ~今日のネタなんですか?~

2,200円税抜

地魚の白身だけを使った「海鮮丼」

まずは、新鮮な淡路島の地魚をお造りとしてお醤油でお楽しみください。次に好みの魚を海鮮丼にして頂きます。最後は、料理長特製の鯛味噌を入れて出汁を注いでお茶漬けをお楽しみ下さい。

※どんなお魚かは、その日の漁によって異なります。

白い海鮮丼

ゴマの香りを楽しみながら、ゴマすりすり!

白い海鮮丼

海鮮丼には、特製ゴマ醤油をかけます。

白い海鮮丼

〆には、鯛味噌をご用意いたしました。

厳選した淡路牛の希少部位4種類を使った炙肉丼あぶりにくどん

赤い炙肉丼

淡路牛と言えば、淡路島のどこでも食べられるというイメージがありますが、ここ数年来、島外での淡路牛人気にともない淡路牛の価格も高騰しており、今や淡路島の中でも希少なブランド牛となっております。

淡路牛とは、淡路島で生まれ育った黒毛和牛・F1牛(黒毛和牛とホルスタインとの交雑牛)で、日本を代表する松坂牛や神戸牛もそのルーツは「淡路牛」にあります。淡路島では、優れた母牛ばかりを選定し計画的な交配を行う事により生まれた優秀な資質を保存継承しています。淡路牛については、明確な定義はありませんが、一般的に「淡路島で産まれ育った牛」という意味で使われています。淡路牛にはF1(ホルスタインの母に黒毛和種の種を付けて産まれた子牛)なども含まれれていると推察されています。

赤い炙肉丼

赤い炙肉丼あぶりにくどん ~最後はキミといっしょに!~

2,800円税抜

淡路牛、赤身時代到来!!

「赤い炙肉丼」は『ミスジ、ハネシタ、サンカク、ヘレ、ロース』などの淡路牛の稀少部位を4種類厳選しています。まずは、稀少部位を炙りというシンプルな食べ方で、「淡路島の塩」「おろしわさび醤油」「ポン酢」でお楽しみ下さい。 甘い玉ねぎは、ステーキやサラダ、みそ汁でお楽しみ頂けます。 最後は、薄切りロース肉を放し飼い卵を使った卵かけご飯と一緒にお召し上がり頂けます。

赤い炙肉丼

希少部位を、淡路島の塩、ポン酢、おろしわさび醤油にてお楽しみください。

赤い炙肉丼

薄切り淡路牛ロース肉に割下をかけて、豪快に鉄板で焼きます。

赤い炙肉丼

濃厚な「淡路放し飼いたまご」の黄身をご飯にのせて、卵かけご飯に!

赤い炙肉丼

焼きたてのロースをのせます。卵×ご飯×肉、最後は一緒に♡

赤い炙肉丼

兵庫県認証食品 『淡路放し飼いたまご』

淡路島の恵まれた豊かな環境で自由に雄雌を放し飼いにした鶏から生まれた卵です。 昔ながらの飼育方法で、日本人が不足気味と言われているビタミンE、わかめ、昆布を多量に入れた自家配合の飼料を鶏に食べさせることによって、安全安心な卵を生産しています。

淡路島の白身魚をカツにして味わう魚魚ぎょぎょカツぜん

白い魚魚カツ膳

淡路島近海の白身魚だけを使った

白い魚魚ぎょぎょカツぜん 2,500円税抜

白身魚だけを使った淡路島らしいカツ!!

淡路島近海では、暖流の影響がほとんど無くマグロや鰹などの赤身の魚はほとんど水揚げされません。 しかし、太平洋と瀬戸内海の海水が混ざり合い、そのおかげで豊かな栄養(プランクトン)を含んだ漁場が生まれ、島の近海では豊富なプランクトンを求めて白身の地魚たちがたくさん集まってきます。 その豊かな海の恵みを一心に受けた魚たちを「カツ」に致しました。

白い魚魚カツ膳

揚げたて、サクサク!地元淡路島の白身魚を食べ比べ!!

白い魚魚カツ膳

地魚のお造り付きなのも嬉しい♪

淡路牛の赤身肉をカツで味わうぎゅうカツぜん

赤い牛カツ膳

淡路牛の赤身だけを使った

1日10食限定 赤いぎゅうカツぜん 2,800円税抜

赤身ステーキ肉をカツにした!

下味はシンプルに塩、胡椒だけを使い、肉厚さと旨みが詰まったステーキ肉をそのまままるごと衣に閉じこめました。 高温で揚げることにより表面の脂が溶けだし旨みがグッと引き出され、中心はローストビーフのように柔らかく仕上がり、上品な脂の旨みと赤身肉の美味しさを一度に味わっていただける淡路牛カツです。 道の駅うずしおレストランが自信を持ってお届けする淡路牛肉厚赤身肉の美味しさを是非ご堪能下さいませ!!

赤い牛カツ膳

ニンニク風味の特製タレやワサビ・辛子も良く合い、中でも新感覚な黄身ポン酢がおススメ!!

赤い牛カツ膳

お好みの焼き加減で溶け出す脂の旨みをお楽しみいただけます

淡路島天然赤うに

淡路島天然赤うに
島の天然赤うにごはん

1日5食限定 しま天然赤てんねんあかうにごはん

4,500円~時価税抜

淡路島の最高級食材といえば赤うに

路島近海で獲れるうには赤うにと黒うにがあり、中でも赤うには粒が大きく味が濃厚で有名です。 赤うには、個体数の減少によって漁をする人も少なくなり、今や幻のうにとも呼ばれ、その希少価値の高さや抜群の美味しさで数々のメディアに紹介されています。

特に淡路島では鮮度にこだわっており、鮮度の高いうにならではの身のハリが特徴です。また、一般のうにとは違い裏返して盛り付けていることから「逆さうに」とも呼ばれます。 毎年7~9月頃にしか解禁されず、淡路島の天然赤うにが味わえるのは今だけです!!

島の天然赤うにごはん

うにを醤油に付けてお造りで

島の天然赤うにごはん

ワカメにうにを和えてうに酢に

島の天然赤うにごはん

うにをご飯にのせてうに丼に(醤油にうにを溶いたうに醤油をかけます。)

淡路島生しらす

生しらす

生しらす

水揚げ直後にセリをとばし、「先取り」という取引方法で常識を覆すスピードで地元加工業者へ持ち込み、瞬間冷凍する事でそのままの鮮度を閉じ込めます。漁師たちも全幅の信頼を置く加工業者のベテラン職人が一切の妥協を許さず目利きし最高鮮度の「きれいもん」のみを使用します。

玉子かけ生しらす丼

玉子かけ生しらす丼 1,350円税抜

販売期間 4月19日(金)~

新鮮な生しらすを3種のお楽しみにて!

新鮮な淡路島産の生しらすを豪快に丼で頂ける「たまごかけ生しらす丼」は、なんと、3種類の食べ方を楽しめるちょっと欲ばりな丼です。

まずは、シンプルに「生しらす丼」を頂きます。 シンプルな生しらす丼を楽しんだ後は、むちゃくちゃ濃い黄身が特徴の「淡路放し飼いたまご」をかけて「濃厚たまごかけしらす丼」を楽しみましょう。 最後は、料理長が長年愛用している「特製だし」を注いで「たまごかけ生しらす茶漬け」で、淡路島の旬の食材「生しらす」を満喫できます。 一杯で、心もお腹も3倍は満足できる丼です。

玉子かけ生しらす丼

新鮮な生しらすに和風だしをかけてシンプルに生しらすを味わう。

玉子かけ生しらす丼

濃厚な淡路放し飼いたまごをかけて、たまごの旨味といっしょに生しらすを楽しむ。

玉子かけ生しらす丼

最後は、特製だしを注いで、生しらす茶漬けを堪能します。

赤い炙肉丼

兵庫県認証食品 『淡路放し飼いたまご』

淡路島の恵まれた豊かな環境で自由に雄雌を放し飼いにした鶏から生まれた卵です。 昔ながらの飼育方法で、日本人が不足気味と言われているビタミンE、わかめ、昆布を多量に入れた自家配合の飼料を鶏に食べさせることによって、安全安心な卵を生産しています。

淡路島釜揚げしらす

『淡路島福良産』釜揚げしらす千匹丼~小さくても尾頭付き~

釜揚げしらすとは、

新鮮な生しらすをさっと釜で塩ゆでしたものを「釜揚げしらす」と呼び、これを半干ししたものを「しらす干し」、あめ色になるまで干したものを「ちりめん」または「ちりめんじゃこ」と呼びます。 最近では、生しらすの方が有名になってきましたが、実は地元淡路島では生しらすよりも釜揚げしらすの方が馴染み深く、しらすと言えば生しらすよりも釜揚げしらすを思い浮かべることが多いようです。

福良ちりめんロード

福良には地元で水揚げされた新鮮なしらすを加工している『ちりめんロード』と呼ばれる場所があります。 ちりめんロードには、水揚げの季節になると新鮮なしらすたちが集まりその中の一部が釜揚げしらすとして淡路中に運ばれてゆきます。

『淡路島福良産』釜揚げしらす千匹丼~小さくても尾頭付き~

『淡路島福良産』釜揚げしらす千匹丼~小さくても尾頭付き~

地元淡路島が愛した釜揚げしらす!

地元淡路島では生しらすよりも釜揚げしらすの方が人気があり、しらすと言えば生しらすよりも釜揚げしらすを指すことが多い様です。 淡路島では、子どもから大人まで釜揚げしらすが大好きな人が多く食卓に上がるしらすと言えば、生しらすではなく釜揚げしらすになります。 釜揚げしらすは、生しらすにはない豊かな風味、天然の塩味や甘味、独特のふわっとした柔らかさが特徴です。 そんな淡路島釜揚げしらすを、山盛りの丼にしました!!

『淡路島福良産』釜揚げしらす千匹丼~小さくても尾頭付き~

山盛りの釜揚げしらすをしらす用の特製ダレをかけて頂きます。

『淡路島福良産』釜揚げしらす千匹丼~小さくても尾頭付き~

濃厚な淡路放し飼いたまごの温玉を残った釜揚げしらす丼の上に乗せます!

『淡路島福良産』釜揚げしらす千匹丼~小さくても尾頭付き~

最後は、特製だしを注いで、釜揚げしらす茶漬けを堪能します。

『淡路島福良産』釜揚げしらす千匹丼~小さくても尾頭付き~

兵庫県認証食品 『淡路放し飼いたまご』

淡路島の恵まれた豊かな環境で自由に雄雌を放し飼いにした鶏から生まれた卵です。 昔ながらの飼育方法で、日本人が不足気味と言われているビタミンE、わかめ、昆布を多量に入れた自家配合の飼料を鶏に食べさせることによって、安全安心な卵を生産しています。

『淡路島福良産』釜揚げしらす千匹丼~小さくても尾頭付き~

淡路島近海 旬の魚介類メニュー

第六うずしお丸定食
第六うずしお丸定食

道の駅うずしおレストランから車で数分から数十分のところに、いつも新鮮な淡路島の魚を仕入れている漁港が数か所あります。 道の駅うずしおレストランで魚を仕入れる漁港は淡路島の南に位置し、定番の鯛や青魚をはじめ春は「サクラマス」夏は「鱧(はも)」秋は「鰆(さわら)」冬は「3年とらふぐ」など淡路島の旬の魚を仕入れることができます。 漁港は活気にあふれ、漁師さんたちをはじめ地元の男前たちが新鮮な魚を水揚げしています。季節によって旬の魚は代わりますが、漁港の男意気は今も昔も変わりません。

第六うずしお丸定食

「魚を見てきて十数年…本日も自分の目と手で選別を!」元魚屋スタッフ。

第六うずしお丸定食

生きたまま手ですくい上げたカレイは、何とも言えない美しさ!

第六うずしお丸定食

漁港では、地元の男前が大活躍。

第六うずしお丸定食

人気のメバルは、すぐに完売してしまいます。

第六うずしお丸定食

漁港の男意気は今も昔も変わりません。

第六うずしお丸定食

元魚屋のスタッフが目利きした!

[数量限定]第六うずしお丸定食

煮魚定食 / 焼魚定食 2,500円~税抜

第六うずしお丸定食

※煮魚定食か焼魚定食をお選びください。

一般的には、季節と地域によって、旬の魚は異なります。淡路島も例外ではく、料理人と言えども地元の魚の旬を知り料理に生かすには、長い経験と知識が必要です!

淡路島の旬の美味しい魚を楽しんで頂けるように「第六うずしお丸定食」では、季節ごとのいろいろな魚をご用意いたします。

道の駅うずしおレストランでは、直接漁港へ仕入れに行くことにより代表的な旬の魚以外にも美味しい地魚をたくさん仕入れることができます。季節によっては「メバル、カサゴ、ブリ、アジ、カワハギ、カレイ…など」魚種も豊富です。

第六うずしお丸定食では、そんな旬の魚を「煮魚定食」か「焼魚定食」として、お召し上がりいただけます。 また、「お造りもいっしょに食べたい!」そんな、よくばりな方にも満足して頂けるように「季節のお造り」もご用意いたいました。 どうぞ、淡路島の旬の魚を心ゆくまでお楽しみください。

第六うずしお丸定食

元魚屋の料理人が目利きした地元淡路島の漁港で揚がった魚を定食でいただきます。煮魚にするか焼き魚にするかチョイスできるのも魅力です!

淡路島の生サワラ

鰆(さわら)
鰆

サワラ(鰆)とは

サワラは成長するに従って呼び名の変わる出世魚で、春は産卵のため瀬戸内海に戻ってくるため、サワラ漁が一年で最も活気づく季節。「魚偏に春」。字のごとく春を告げる魚と言われています。大きいものでは1mを超え10kg以上になるものもあります。

淡路島生さわら丼

淡路島生さわら丼 1,750円税抜

販売期間 4月19日(金)~

うれしい生しらす付き!!

旬のサワラは、さっぱりした中にも甘さがあって、新鮮なほど身が柔らかく中トロのようにとろけて旨いのが特徴です!!そんな、サワラと淡路島を代表する旬の味覚「生しらす」を一度に食べれる丼にしました。

淡路島のブランド牛「淡路牛」

まろやかな美味しさを醸し出す淡路牛

淡路牛とは、淡路島で生まれ育った黒毛和牛・F1牛(黒毛和牛とホルスタインとの交雑牛) 日本を代表する松坂牛や神戸牛もそのルーツは「淡路牛」にあります。 淡路島では、優れた母牛ばかりを選定し計画的な交配を行う事により生まれた優秀な資質を保存継承しています。 淡路牛については、明確な定義はありませんが、一般的に「淡路島で産まれ育った牛」という意味で使われています。 ですので、淡路牛にはF1(ホルスタインの母に黒毛和種の種を付けて産まれた子牛)なども含まれれていると推察されています。

なお、淡路畜産農業協同組合連合会では「淡路 和牛」という表現を使っており、 これは「淡路島で産まれ育った黒毛和種で淡路ビーフの規格に満たないもの」を意味しています。

淡路島手延べ素麺

淡路素麺の歴史

淡路手延素麺は、天保年間(1830~1843年)、渡なる者が、伊勢神宮参拝の帰路、三輪の里を通り、たまたま農家で、素麺作りを見て、その製法を会得したく、2年間、この地にとどまり、これを取得して淡路へ帰り、福良浦で、素麺を作ったのが始まりである。

江戸末期には、まだ製造する家は数軒でしたが、明治の中頃からは漁業者の冬 場の副業として徐々に発達してきました。
明治の後期には、各地の博覧会や品評会に出品し、たびたび受賞して、市場でも好評を得ました。 明治41年には組合員68名で三原郡素麺同業組合が結成され、製品の銘柄6種類が定められました。 製造者も次第に増加し、最盛期には137名を数えるに至りました。

昭和16年には食料統制のため、播州の兵庫県手延素麺統制組合に併合しましたが、昭和27年には統制が撤廃され、淡路手延素麺製粉協同組合として発足しました。 昭和29年には淡路手延素麺協同組合と名前を変えて、現在に至ってます。

淡路牛肉玉ぶっかけそうめん

淡路牛肉玉ぶっかけそうめん

1,000円税抜

淡路島手延べ素麺×淡路牛

淡路牛と言えば、淡路島のどこでも食べられるというイメージがありますが、ここ数年来、島外での淡路牛人気にともない淡路牛の価格も高騰しており、今や淡路島の中でも希少な牛肉となっています。
そんな希少な淡路牛と、淡路島の夏の名物「淡路島手延べ素麺 御陵糸(ごりょういと)」を『淡路牛肉玉ぶっかけそうめん』にしました。
是非、淡路島の夏の味覚をお楽しみください。

淡路島カレー

淡路島カレー

淡路島カレー 950円税抜

淡路島産玉ねぎのオニオンリングとフライドオニオンをトッピング

※上記メニューは+200円(税抜)で、ビッグサイズにてご用意出来ます。

赤い牛カツカレー

赤い牛カツカレー 2,000円税抜

赤身ステーキ肉の旨味をまるごと衣にとじこめ、柔らかく仕上げた赤カツがカレーをさらにまろやかに美味しく変化させます。ここだけのオリジナル赤カツカレーを是非ご堪能下さいませ!

※レアが苦手なお客様はお気軽にスタッフまでお申し付け下さい。

※上記メニューは+200円(税抜)で、ビッグサイズにてご用意出来ます。

お子様メニュー

お子様連れのご家族もそろってお食事をお楽しみいただける、お子様向けランチメニュー。

  • ちびっこカレー(おもちゃ付)

    ちびっこカレー(おもちゃ付) 600円(税抜)

    ちびっ子のだいすきなカレーのセットメニュー。

    ※卵・牛乳・小麦・大豆を含む原料を使用しています。

  • ちびっこランチ(おもちゃ付)

    ちびっこランチ(おもちゃ付) 900円(税抜)

    ※ご飯は、日替わりとなります。

    ※卵・牛乳・小麦・大豆・えびを含む原料を使用しています。

淡路島のおいしい食材をさらに食べたい方へ

淡路島を味わう一品メニュー

    • 淡路牛ローストビーフ

      淡路牛ローストビーフ 1,200円(税抜)

    • オニオンステーキ

      オニオンステーキ 400円(税抜)

    • 地だこのお造りサラダ

      地だこのお造りサラダ 800円(税抜)

    • 地だこの天婦羅

      地だこの天婦羅 800円(税抜)

    • 本日のお造り盛り合わせ

      本日のお造り盛り合わせ1,000円(税抜)

    • サザエのつぼ焼(3個入)

      サザエのつぼ焼(3個入) 900円(税抜)

    • ちょびっと生しらす

      ちょびっと生しらす 250円(税抜)

    • 玉ねぎピクルス

      玉ねぎピクルス 200円(税抜)

道関西でふぐと言えば今はココ 淡路島3年とらふぐ

淡路島3年とらふぐ

販売期間:2018年11月1日(木)~4月1日まで

淡路島3年とらふぐ

海の幸に恵まれた淡路島の中でも、近年特に注目を集めているのが 淡路島 南あわじ市 福良の「淡路島3年とらふぐ」

南あわじ市 福良一帯は、ミネラル成分を多く含む鳴門の潮流に影響を受けるため、理想的な漁場が旨いふぐを育てます。潮の流れが激しい鳴門海峡だからこそ身がしまり下関には負けません。

淡路島の南端にあり鳴門海峡に面した福良湾で出荷され、世間で流通しているトラフグのほとんどが2年間育成された800gサイズ以下ですが、3年物のとらふぐは1年長く共食いなどのリスクを負いながら1.2kg以上に育てます。1.2kg以上になると養殖魚特有の黒いすじも消え、養殖と天然の肉質がわからないほど身がたっぷり と付き、歯ごたえ、コク深さともに段違い。天然のとらふぐと変わらない美味しいとらふぐになります。また白子は寒くなってくると、でっぷりと肥えた2年物では考えられないほどの大きさになります。

全国でとらふぐの養殖をしている中で、淡路島の福良湾が1番水温が低く、日本一潮の流れの早い鳴門海峡の近くで養殖しているので、身のしまりが良く味が濃厚になります。

とらふぐは、ユニークな高級魚。食感、旨み・・・。愛嬌のある姿も憎めません。
ふぐのタンパク質は、イノシン酸やグリシンといった旨み成分であるアミノ酸をたっぷり含みます。そのため、身は超低脂肪でありながら淡白に偏らず、他の白身魚にはない独特の美味しさを持ちます。繊維質のため弾力が強く、生ではなかなか噛み切れないのも良く知られた特徴です。刺身が薄造りになっているのはこのためです。

通常、魚は、〆てから数時間がもっとも美味になるそうですが、ふぐについては筋肉中の旨み成分の量が増えるまで十数時間ほど置いておくのが良いとされています。毒があると知りながら太古より食され愛されてきたのは、その極上かつ豊かな旨みがあるからです。

淡路島3年とらふぐ会席

鳴門海峡の近く、南あわじの恵まれた環境の中、引き締まった肉質と量、一味違う濃厚な旨味とコクを極めた南あわじのブランドふぐの会席を特別価格でご提供いたします。

お品書き

てっちり鍋(一人鍋) / ふぐ煮凝り / ふぐの炙りサラダ / とおとうみの霙和え(土佐酢) / ふぐ雑炊 / 二種盛り

淡路島3年とらふぐ美福鍋コース

淡路島3年とらふぐを使った新てっちり!美福鍋(みふくなべ)とは?

淡路島3年とらふぐの魅力を広めるべく、当店でも「美福鍋(みふくなべ)」というふぐ料理を提供しています。栄養価が高く低カロリー、「ふぐ」と「福」をかけて生まれた、南あわじでしか食べられない鍋。「主材料に淡路島3年とらふぐを使う」「コラーゲンたっぷりのふぐ皮を鍋の具材にする」など、7カ条を厳守すれば調理法や味付けは各店の個性まかせ。コースでは、この鍋以外にも多彩な淡路島3年とらふぐ料理が楽しめます。街なかよりもはるかにリーズナブルに、ふぐよろしく腹が膨らむまでふぐ三昧できるのは、漁港町ならではの僥倖(ぎょうこう)。

一、主なるふぐに「淡路島3年とらふぐ」を用いる

一、主なるふぐに「淡路島3年とらふぐ」を用いる その身のしまり、味の濃さは天然ものにも引けをとらないと自信あり!

二、「ふぐ皮」を鍋の具材に登用

二、「ふぐ皮」を鍋の具材に登用 ふぐ皮=コラーゲン=美肌効果!

美肌効果の高いコラーゲンが出汁に溶け込みます。

三、淡路島産レタスを投入

三、淡路島産レタスを投入
「鍋にレタス?」島民もびっくりの新たな食感に驚いてほしい。
のせて、包んでパクっ!しゃぶしゃぶにすれば丸まる一個は食べられそう!

四、ダシにもこだわりの地酒

四、ダシにもこだわりの地酒
淡路島で大切に仕込まれた地酒。ダシに艶が増します。

五、ひと手間かけた「自家製ポン酢ジュレ」を用いる

五、ひと手間かけた「自家製ポン酢ジュレ」を用いる
定番のポン酢に加え、「タレをのせて食す」新たな鍋の提案。

六、鍋のシメは「淡路島の米」

六、鍋のシメは「淡路島の米」
鍋の中は旨みの宝庫。島の米で絡めて食す。

七、箸置きには「淡路瓦」

七、箸置きには「淡路瓦」
四百年の歴史がそっと見守る宴…箸を使い終えたらお土産に。

道の駅うずしおレストランがご提案する『淡路島3年とらふぐ』を使用した美福鍋コース

淡路島3年とらふぐ使用 美福鍋(みふくなべ) 8,000円コース

《お品書き》 一、 鍋物 淡路島3年とらふぐのてっちり鍋
一、 御造 淡路島3年とらふぐのてっさ(1人前10枚)
一、 揚物 淡路島3年とらふぐの唐揚げと地野菜
一、 冷皿 地野菜サラダ
一、 御陵 淡路島3年とらふぐの煮凝り
一、 酢物 淡路島3年とらふぐのとおとうみの霙和え
一、 飯物 淡路島3年とらふぐの雑炊
一、 香物 二種盛り
一、 果物 フルーツ寄せ

※「淡路瓦」の箸置(お持ち帰りいただけます。)
※豪華景品が当たるかもしれないスクラッチカードの付いた淡路島3年とらふぐ証明書付(人数分)

※ご予約無しでご注文が可能です。

美福鍋(みふくなべ) 8,000円コース お品書き
  • 淡路島3年とらふぐのてっちり鍋

    淡路島3年とらふぐのてっちり鍋 (2人盛です)
  • 淡路島3年とらふぐのてっさ

    淡路島3年とらふぐのてっさ (2人盛です)
  • 淡路島3年とらふぐの唐揚げと地野菜

    淡路島3年とらふぐの唐揚げと地野菜
  • 地野菜サラダ

    地野菜サラダ
  • 淡路島3年とらふぐの煮凝り

    淡路島3年とらふぐの煮凝り
  • 淡路島3年とらふぐのとおとうみの霙和え

    淡路島3年とらふぐのとおとうみの霙和え
  • 淡路島3年とらふぐの雑炊

    淡路島3年とらふぐの雑炊
  • 二種盛り

    二種盛り
  • フルーツ寄せ

    フルーツ寄せ

淡路島3年とらふぐ使用 美福鍋(みふくなべ) 8,000円コース

《お品書き》
一、 鍋物 淡路島3年とらふぐのてっちり鍋
一、 御造 淡路島3年とらふぐのてっさ(1人前10枚)
一、 焼物 淡路島3年とらふぐの焼きふぐ
一、 揚物 淡路島3年とらふぐの唐揚げと地野菜
一、 冷皿 地野菜サラダ
一、 御陵 淡路島3年とらふぐの煮凝り
一、 酢物 淡路島3年とらふぐのとおとうみの霙和え
一、 飯物 淡路島3年とらふぐの雑炊
一、 香物 二種盛り
一、 果物 フルーツ寄せ

※「淡路瓦」の箸置(お持ち帰りいただけます。)
※豪華景品が当たるかもしれないスクラッチカードの付いた淡路島3年とらふぐ証明書付(人数分)

※ご予約無しでご注文が可能です。

美福鍋(みふくなべ)10,000円コース お品書き
  • 淡路島3年とらふぐのてっちり鍋

    淡路島3年とらふぐのてっちり鍋
    (2人盛です)
  • 淡路島3年とらふぐのてっさ

    淡路島3年とらふぐのてっさ
    (2人盛です)
  • 淡路島3年とらふぐの焼きふぐ

    淡路島3年とらふぐの焼きふぐ
  • 淡路島3年とらふぐの唐揚げと地野菜

    淡路島3年とらふぐの唐揚げと地野菜
  • 地野菜サラダ

    地野菜サラダ
  • 淡路島3年とらふぐの煮凝り
    淡路島3年とらふぐの煮凝り
  • 淡路島3年とらふぐのとおとうみの霙和え

    淡路島3年とらふぐのとおとうみの霙和え
  • 淡路島3年とらふぐの雑炊

    淡路島3年とらふぐの雑炊
  • 二種盛り

    二種盛り
  • フルーツ寄せ

    フルーツ寄せ

淡路島3年とらふぐ使用 美福鍋(みふくなべ) 12,000円コース

《お品書き》
一、 鍋物 淡路島3年とらふぐのてっちり鍋
一、 御造 淡路島3年とらふぐのてっさ(1人前10枚)
一、 焼物 淡路島3年とらふぐの焼きふぐ
一、 中皿 淡路島3年とらふぐの白子(焼き、煮お好みで!)
一、 揚物 淡路島3年とらふぐの唐揚げと地野菜
一、 冷皿 地野菜サラダ
一、 御陵 淡路島3年とらふぐの煮凝り
一、 酢物 淡路島3年とらふぐのとおとうみの霙和え
一、 飯物 淡路島3年とらふぐの雑炊
一、 香物 二種盛り
一、 果物 フルーツ寄せ

※「淡路瓦」の箸置(お持ち帰りいただけます。)
※豪華景品が当たるかもしれないスクラッチカードの付いた淡路島3年とらふぐ証明書付(人数分)

※ご予約無しでご注文が可能です。

美福鍋(みふくなべ) 12,000円コース お品書き
  • 淡路島3年とらふぐのてっちり鍋

    淡路島3年とらふぐのてっちり鍋
    (2人盛です)
  • 淡路島3年とらふぐのてっさ

    淡路島3年とらふぐのてっさ
    (2人盛です)
  • 淡路島3年とらふぐの焼きふぐ

    淡路島3年とらふぐの焼きふぐ
  • 淡路島3年とらふぐの白子(焼き、煮お好みで!)

    淡路島3年とらふぐの白子
    (焼き、煮お好みで!)
  • 淡路島3年とらふぐの唐揚げと地野菜

    淡路島3年とらふぐの唐揚げと地野菜
  • 地野菜サラダ

    地野菜サラダ
  • 淡路島3年とらふぐの煮凝り

    淡路島3年とらふぐの煮凝り
  • 淡路島3年とらふぐのとおとうみの霙和え

    淡路島3年とらふぐのとおとうみの霙和え
  • 淡路島3年とらふぐの雑炊

    淡路島3年とらふぐの雑炊
  • 二種盛り

    二種盛り
  • フルーツ寄せ

    フルーツ寄せ

淡路島3年とらふぐ 単品メニュー

  • ふぐ鍋追加(1人前)

    ふぐ鍋追加(1人前) 3,000円(税抜)
  • てっさ(10枚)

    てっさ(10枚) 2,200円(税抜)
  • ふぐ唐揚げ

    ふぐ唐揚げ 1,600円(税抜)
  • ふぐ白子焼き

    ふぐ白子焼き 2,500円~(税抜)
  • 炙りふぐお造り

    炙りふぐお造り 2,000円(税抜)
  • てっぴポン酢和え

    てっぴポン酢和え 500円(税抜)
  • ひれ酒

    ひれ酒 649円(税抜)

喫茶・カフェメニュー 09:00−16:30(L.O.16:00)

価格は全て税抜です。

ホットドリンク

コーヒー
400円
カフェ・ラテ
450円
カプチーノ
450円
カフェ・モカ
500円
ミルクティー
400円
レモンティー
400円
淡路島ミルク
350円
ココア
500円

コールドドリンク

アイスコーヒー
400円
アイスオーレ
450円
コーヒーフロート
450円
ミルクティー
400円
レモンティー
400円
淡路島ミルク
350円

ソフトドリンク

バナナジュース
400円
ミックスジュース
450円
クリームソーダ
450円
生レモンスカッシュ
400円
すだち酢カッシュ
400円
オレンジジュース
300円
ジンジャーエール
350円
コーラ
300円
ウーロン茶
300円

アルコール

瓶ビール(中)
555円
生ビール(中)
509円
あわぢびーる
350円
ひとくちビール
525円
ノンアルコールビール
416円
地酒(燗一合)
462円
冷酒
555円
焼酎(麦・芋)
462円
酎ハイ(スダチ・レモン)
555円

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皆様のご来店をお待ちしております!!