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て驚き、べて感動。

淡路島の旬の食材を使ったランチメニュー。

季節限定、淡路島を代表する食材

淡路島 天然生さわら

鰆(さわら)
鰆

天然さわら(鰆)とは

鰆(サワラ)は名前の通り春が旬の魚ですが、実はサワラには年に二回、旬の時期があります。 秋から冬にかけてがサワラにとって二つ目の旬となり、夏に痩せた身に脂が戻りサッパリした中にも甘さがあり、新鮮なほど身が柔らかく中トロの様に口の中でとろけます。

淡路島天然生さわらを3種類の食べ方で楽しむ!

淡路島天然生さわらの漬け茶漬け
淡路島天然生さわらの漬け茶漬け

[期間限定]

淡路島天然生あわじしまてんねんなまさわらの茶漬ちゃづ

2,420円税込

秋の淡路島では鰆の漁が盛んになり、漁港でも目玉の商品になり高級魚として東京へ出荷されています。
うずしおレストラン専属の仕入れ人が交渉し、地域の繋がりのおかげで特別に地元福良湾で水揚げされた一本釣り鰆を仕入れさせて頂いていますので、鮮度抜群の良質な物をお届けすることが可能になりました。
中とろのようにしっとりと味わい深く、お造り、漬け丼、漬け茶漬と3 つの味変でお楽しみいただけます。
南あわじ産天然さわらを是非お召し上がりくださいませ。

淡路島天然生さわらの漬け茶漬け

淡路島天然生さわらを瞬間揚げ!! レアカツでいただく。

淡淡路島天然生さわらのレアカツ
淡路島天然生さわらのレアカツ

[期間限定] [数量限定]

淡路島天然生あわじしまてんねんなまさわらのレアカツ

2,530円税込

魚編に春と書いて鰆( さわら)、ですがこの魚が美味しくなるのは秋~冬にかけて。数ある魚の中でも旬を迎えてこれほど身質が変わる魚も珍しく、3~4キロを超える個体になるともはや別格の旨味を蓄えます。
鮮度、身質が落ちやすい魚でもある為、うずしおレストランでは
【一本釣り、船上氷締め】にこだわり良い物だけを仕入れています。
甘味が有り、しっとりした身質で口の中で脂の旨味が広がる旬の鰆。
皮目を柔らかくし、表面の脂のみを溶けださせる瞬間揚げ。
旬の鰆を最高の状態でお届けします。
淡路島の天然さわらを是非お楽しみください。

淡路島天然生さわらのレアカツ

淡路島のさわらを使った丼は、うれしい釜揚げしらす付き

淡路島生さわら丼
淡路島生さわら丼

淡路島生さわら丼

1,980円税込

とろける甘さ、中トロのようにとろけて旨い。

うれしい釜揚げしらす付き!!
旬のサワラは、さっぱりした中にも甘さがあって、新鮮なほど身が柔らかく中トロのようにとろけて旨いのが特徴です!!そんな、サワラと淡路島を代表する旬の味覚「釜揚げしらす」を一度に食べられる丼にしました。

淡路島天然生さわらを使った一品メニュー

  • 淡路島天然生さわら造り

    淡路島天然生さわら造り 1,320円税込

    さわらは名前の通り春が旬の魚ですが、実は年に二回旬の時期があります。
    淡路島で水揚げされるさわらの最も脂ののりがよく、一年を通して一番美味しくなるのが秋から冬にかけて。

三つの海峡に囲まれた淡路島近海で獲れた天然マダイ

天然淡路島えびす鯛

天然淡路島えびす鯛

天然淡路島てんねんあわじしまえびすだい波鮨なみずし 2,420円税込

鳴門海峡を渡る天然鯛を三種の食べ方で愉しむ。

鯛の身を醤油で軽く彩り、酢飯は、山椒、大葉、ゴマを合わせていますので、最初は何も足さずにお召し上がりください。
鯛を味わった後は、わさびを用い、次に鼈甲卵(べっこうらん)と共に食すのがおすすめです。

天然淡路島えびす鯛

骨折鯛(こっせつだい)

天然鯛の中には骨折した鯛がいることをご存知でしょうか? 数ある鯛の名産地の中にあって、鳴門海峡の激流で暮らす鯛は、その身体を荒波にもまれ時には想像を絶する波を受け、自らの尾びれが立派であるが故に骨折をしてしまうことがあります。 料理人は鯛を料理するときに骨折した鯛の骨を見て、これこそが美味しさの証と確信をもつと言います。

うずしおレストラン  新名物

鳴門海峡なるとかいきょう  すし景色げしき

鳴門海峡 すし景色
鳴門海峡 すし景色(並)
鳴門海峡 すし景色(並)

鳴門海峡なるとかいきょう すし景色げしき 2,750円税込

島の漁港で直接仕入れるから鮮度抜群!

マグロやサーモン、カツオ等、色物の水揚げはない地域ですが、うずしおを生む世界最大級の潮流により、歯応え、深い旨味を持つ白身魚が荒波によって育まれます。【淡路島産】として東京に出荷される鮮魚は価値が高く、淡路島でもなかなか手に入らないことも・・・私たちが長年培ってきた地元の方との繋がりで特別に現地の漁港で仕入れをさせて頂いています。
毎日変わるその日の寿司ネタは、鮮度が命の生鰆や青物、日本で唯一無二の漁場で水揚げされた真鯛や鱸、料亭でも使用される石鯛や平目、出回ることが少ないタルミやセトダイ等、今淡路島でアツイネタをお届けします!

鳴門海峡 すし景色(特上)
鳴門海峡 すし景色(特上)

鳴門海峡なるとかいきょう すし景色げしき 3,850円税込

淡路島の高級食材を使っています!

淡路島、瀬戸内のうずしおエリアで育つ生うにと淡路島3年とらふぐは淡路島が誇る超高級食材。
特に生うには天候で仕入れができない日もある希少な時価物です。
淡路島の最高級特上寿司、是非お楽しみください!
・仕入れ状況により提供できない日がございます

鳴門海峡 すし景色
鳴門海峡 すし景色

理長がお客様に喜んでいただくために、思いついた大鳴門橋の形をした特注寿司下駄。
淡路島にあるオーダー家具店【ROOTS FACTORY】の全面協力のもと、大鳴門橋をミリ単位で調整していただき忠実に再現した日本にココだけ橋型の特注寿司下駄が誕生しました。

淡路島を代表する島の食材「生しらす」

生しらす御膳

なましらす御膳ごぜん 1,870円税込

最高鮮度の「きれいもん」

淡路島生しらすは、淡路島を代表する食材のひとつで、鮮度が良くなければ生で食べることが出来ないほど、痛みやすく繊細な食材です。
地元淡路島で水揚げされすぐに加工されるからこそ、生で食べることができるご当地ならではの食材です!
また、ベテラン職人が一切の妥協を許さず目利きし最高鮮度の「きれいもん」のみ使用します。
ぜひ、淡路島の春を代表する食材「生しらす」をお楽しみください。

生しらす御膳
生しらす丼&生しらす丼(造り付き)

うずしおレストラン

イチ推しメニュー紹介ムービー

どちらをオーダーしますか?

白い海鮮or赤い肉

お魚好きは…

白い海鮮丼

お肉好きは…

赤い炙肉丼

淡路島の地魚 白身魚などを使った海鮮丼かいせんどん

白い海鮮丼

淡路島近海では、暖流の影響がほとんど無く、マグロや鰹などの赤身の魚がほぼ水揚げされません。

太平洋と瀬戸内海の海水が混ざる栄養豊かな海が隣接しているおかげで、プランクトンが豊富に生息し、うず潮ができるほどの強い潮の流れもあるため、魚がおいしく育つ環境が整っています。そのプランクトンを格好のエサとする「根魚で白身の魚」が豊富です。その地場の良い魚種を目利きしていくと、必然と「白い海鮮丼」が誕生しました。付け醤油には、白身魚に相性の良い、地元センザン醤油を使用しています。

白い海鮮丼
白い海鮮丼

白い海鮮丼かいせんどん ~今日のネタなんですか?~

2,420円税込

地魚の白身などを使った「海鮮丼」

まずは、新鮮な淡路島の地魚をお造りとしてお醤油でお楽しみください。次に好みの魚を海鮮丼にして頂きます。最後は、料理長特製の鯛味噌を入れて出汁を注いでお茶漬けをお楽しみ下さい。

※どんなお魚かは、その日の漁によって異なります。

白い海鮮丼

ゴマの香りを楽しみながら、ゴマすりすり!

白い海鮮丼

海鮮丼には、特製ゴマ醤油をかけます。

白い海鮮丼

〆には、鯛味噌をご用意いたしました。

厳選した淡路牛の希少部位4種類を使った炙肉丼あぶりにくどん

赤い炙肉丼

淡路牛と言えば、淡路島のどこでも食べられるというイメージがありますが、ここ数年来、島外での淡路牛人気にともない淡路牛の価格も高騰しており、今や淡路島の中でも希少なブランド牛となっております。

淡路牛とは、淡路島で生まれ育った黒毛和牛・F1牛(黒毛和牛とホルスタインとの交雑牛)で、日本を代表する松坂牛や神戸牛もそのルーツは「淡路牛」にあります。淡路島では、優れた母牛ばかりを選定し計画的な交配を行う事により生まれた優秀な資質を保存継承しています。淡路牛については、明確な定義はありませんが、一般的に「淡路島で産まれ育った牛」という意味で使われています。淡路牛にはF1(ホルスタインの母に黒毛和種の種を付けて産まれた子牛)なども含まれれていると推察されています。

赤い炙肉丼
赤い炙肉丼

赤い炙肉丼あぶりにくどん ~最後はキミといっしょに!~

2,970円税込

淡路牛、赤身時代到来!!

「赤い炙肉丼」は『ミスジ、ハネシタ、サンカク、ヘレ、ロース』などの淡路牛の稀少部位を4種類厳選しています。まずは、稀少部位を炙りというシンプルな食べ方で、「淡路島の塩」「おろしわさび醤油」「ポン酢」でお楽しみ下さい。 甘い玉ねぎは、ステーキやサラダ、みそ汁でお楽しみ頂けます。 最後は、薄切りロース肉を放し飼い卵を使った卵かけご飯と一緒にお召し上がり頂けます。

赤い炙肉丼

希少部位を、淡路島の塩、ポン酢、おろしわさび醤油にてお楽しみください。

赤い炙肉丼

淡路島玉ねぎも、上手に焼いてね♪

赤い炙肉丼

薄切り淡路牛ロース肉に割下をかけて、豪快に焼きます。

赤い炙肉丼

焼きたてのお肉を卵かけご飯に!卵×ご飯×肉、最後は一緒に笙。

赤い炙肉丼

兵庫県認証食品 『淡路放し飼いたまご』

淡路島の恵まれた豊かな環境で自由に雄雌を放し飼いにした鶏から生まれた卵です。 昔ながらの飼育方法で、日本人が不足気味と言われているビタミンE、わかめ、昆布を多量に入れた自家配合の飼料を鶏に食べさせることによって、安全安心な卵を生産しています。

淡路島釜揚げしらす

『淡路島福良産』釜揚げしらす千匹丼~小さくても尾頭付き~

釜揚げしらすとは、

新鮮な生しらすをさっと釜で塩ゆでしたものを「釜揚げしらす」と呼び、これを半干ししたものを「しらす干し」、あめ色になるまで干したものを「ちりめん」または「ちりめんじゃこ」と呼びます。 最近では、生しらすの方が有名になってきましたが、実は地元淡路島では生しらすよりも釜揚げしらすの方が馴染み深く、しらすと言えば生しらすよりも釜揚げしらすを思い浮かべることが多いようです。

福良ちりめんロード

福良には地元で水揚げされた新鮮なしらすを加工している『ちりめんロード』と呼ばれる場所があります。 ちりめんロードには、水揚げの季節になると新鮮なしらすたちが集まりその中の一部が釜揚げしらすとして淡路中に運ばれてゆきます。

釜揚げしらす御膳

『淡路島福良産』

釜揚かまあげしらす御膳ごぜん 1,870円税込

地元淡路島が愛した釜揚げしらす!

地元淡路島では生しらすよりも釜揚げしらすの方が人気があり、しらすと言えば生しらすよりも釜揚げしらすを指すことが多い様です。 淡路島では、子どもから大人まで釜揚げしらすが大好きな人が多く食卓に上がるしらすと言えば、生しらすではなく釜揚げしらすになります。 釜揚げしらすは、生しらすにはない豊かな風味、天然の塩味や甘味、独特のふわっとした柔らかさが特徴です

釜揚げしらす御膳
釜揚げしらす丼&釜揚げしらす丼(造り付き)

淡路島近海 旬の魚介類メニュー

第六うずしお丸定食
第六うずしお丸定食

うずしおレストランから車で数分から数十分のところに、いつも新鮮な淡路島の魚を仕入れている漁港が数か所あります。 うずしおレストランで魚を仕入れる漁港は淡路島の南に位置し、定番の鯛や青魚をはじめ春は「サクラマス」夏は「鱧(はも)」秋は「鰆(さわら)」冬は「3年とらふぐ」など淡路島の旬の魚を仕入れることができます。 漁港は活気にあふれ、漁師さんたちをはじめ地元の男前たちが新鮮な魚を水揚げしています。季節によって旬の魚は代わりますが、漁港の男意気は今も昔も変わりません。

第六うずしお丸定食

「魚を見てきて十数年…本日も自分の目と手で選別を!」元魚屋スタッフ。

第六うずしお丸定食

生きたまま手ですくい上げたカレイは、何とも言えない美しさ!

第六うずしお丸定食

漁港では、地元の男前が大活躍。

第六うずしお丸定食

人気のメバルは、すぐに完売してしまいます。

第六うずしお丸定食

漁港の男意気は今も昔も変わりません。

第六うずしお丸定食

元魚屋のスタッフが目利きした!

[数量限定]第六うずしお丸定食

煮魚定食 / 焼魚定食 2,420円~税込

第六うずしお丸定食

※煮魚定食か焼魚定食をお選びください。

一般的には、季節と地域によって、旬の魚は異なります。淡路島も例外ではく、料理人と言えども地元の魚の旬を知り料理に生かすには、長い経験と知識が必要です!

淡路島の旬の美味しい魚を楽しんで頂けるように「第六うずしお丸定食」では、季節ごとのいろいろな魚をご用意いたします。

うずしおレストランでは、直接漁港へ仕入れに行くことにより代表的な旬の魚以外にも美味しい地魚をたくさん仕入れることができます。季節によっては「メバル、カサゴ、ブリ、アジ、カワハギ、カレイ…など」魚種も豊富です。

第六うずしお丸定食では、そんな旬の魚を「煮魚定食」か「焼魚定食」として、お召し上がりいただけます。 また、「お造りもいっしょに食べたい!」そんな、よくばりな方にも満足して頂けるように「季節のお造り」もご用意いたいました。 どうぞ、淡路島の旬の魚を心ゆくまでお楽しみください。

第六うずしお丸定食

元魚屋の料理人が目利きした地元淡路島の漁港で揚がった魚を定食でいただきます。煮魚にするか焼き魚にするかチョイスできるのも魅力です!

淡路島の名産、旬の食材を包み隠さずお楽しみ頂きたい!!

島の小っちゃな玉手箱

しまっちゃな玉手箱たまてばこ

2,420円~税込

古来より御食国食の都として親しまれた淡路島の食材をとりいれ思わず手にとってしまう…まるで玉手箱のような島ごはん。
地元産にこだわり、お米もタレも全てが淡路島!!
色々楽しみたいお客様にピッタリのメニューです。
うずしおレストランの玉手箱は、歳をとらずに笑顔になること間違いなし!
淡路島の乙姫が贈る島の小さな玉手箱。

島の小っちゃな玉手箱

お肉も海鮮も地元産にこだわり、新鮮で地元淡路島で水揚げ、生産されているものを使用しています。
高級食材もちょびっとなので、少しずついろんな味を楽しめるのが嬉しい!
ぜひ、淡路島の食材をいろいろとお楽しみください。

生うにの島の小っちゃな玉手箱

なまうにのしまっちゃな玉手箱たまてばこ

3,850円~税込

最上級な名産、生うにがはいった、もはや宝箱! 一度は食べて頂きたい逸品です!

生うにの島の小っちゃな玉手箱

淡路島のブランド牛「淡路牛」

まろやかな美味しさを醸し出す淡路牛

淡路牛とは、淡路島で生まれ育った黒毛和牛・F1牛(黒毛和牛とホルスタインとの交雑牛) 日本を代表する松坂牛や神戸牛もそのルーツは「淡路牛」にあります。 淡路島では、優れた母牛ばかりを選定し計画的な交配を行う事により生まれた優秀な資質を保存継承しています。 淡路牛については、明確な定義はありませんが、一般的に「淡路島で産まれ育った牛」という意味で使われています。 ですので、淡路牛にはF1(ホルスタインの母に黒毛和種の種を付けて産まれた子牛)なども含まれれていると推察されています。

なお、淡路畜産農業協同組合連合会では「淡路 和牛」という表現を使っており、 これは「淡路島で産まれ育った黒毛和種で淡路ビーフの規格に満たないもの」を意味しています。

うずしおレストラン×福良こども園給食

地元園児たちに大人気の給食2メニューが、うずしおレストランのお子様メニューに仲間入り!

福良こども園プレートランチ

福良こども園コラボ企画!

「コロナの影響で地域行事や食育等のイベントが開催できなかった今年卒園の子たちのために何かできないか」という先生たちのお声から、この企画がスタートしました。
第2弾となる今回、当レストランでは、園児たちが大好きな給食メニュー『チキン南蛮』『煮込みハンバーグ』をもとにした給食プレートをご提供。
味、見た目、栄養面、食べ方まで、給食担当の川脇先生に監修していただいています。
さらに購入してくれた方には、園児たちに描いてもらった淡路島ゆかりのイラストを缶バッジにしてプレゼント!

福良こども園プレートランチ

お子様メニュー

お子様連れのご家族もそろってお食事をお楽しみいただける、お子様向けランチメニュー。

淡路島のおいしい食材をさらに食べたい方へ

淡路島を味わう一品メニュー

スイーツメニュー

淡路島の旬のお料理といっしょにいかがですか

ドリンクメニュー

価格は全て税込です。

想い出の 島ミルクセーキ

想い出の 島ミルクセーキ

  • 想い出の 島ミルクセーキ(プレーン)  550円
  • 想い出の 島ミルクセーキ(鳴門金時)   550円
  • 想い出の 島ミルクセーキ(バナナ)   550円
  • 想い出の 島ミルクセーキ(いちご)   550円
  • 想い出の 島ミルクセーキ(コーヒー)   550円
  • 想い出の 島ミルクセーキ(ヨーグルト) 550円

ホットドリンク

炭焼珈琲
440円
カフェインレスコーヒー
440円

コールドドリンク

アイスコーヒー
440円
コーヒーフロート
495円

ソフトドリンク

生レモンスカッシュ
440円
すだち酢カッシュ
440円
オレンジジュース
440円
ウーロン茶
330円

アルコール

瓶ビール(中)
600円
生ビール(中)
550円
生ビール(小)
300円
あわぢびーる(ピルスナー)
570円
あわぢびーる(アルト)
570円
あわぢびーる(島レモン)
570円
地酒(一合)
500円
冷酒
600円
淡路島なるとオレンジの
お酒(ロック)
600円
淡路島なるとオレンジの
お酒(炭酸わり)
500円

ノンアルコール

ノンアルコールビール
450円
ノンアルコールビール(小)
250円

ランチメニュー一覧はこちら

皆様のご来店をお待ちしております!!

淡路島の南あわじを中心とした観光とランチグルメ