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お客様へのお知らせ  2020年5月28日(木) |  6月1日(月)営業再開しました!【道の駅うずしおレストラン】

て驚き、べて感動。

淡路島の旬の食材を使った一流の田舎料理ランチメニュー。

淡路島べっぴん鱧

販売期間:2020年6月12日~9月中旬頃まで

淡路島の最南端、南あわじ市にある沼島と言われる小さな島の周辺は栄養豊富な漁場が広がっています。 中でも、沼島の近海で水揚げされる鱧は、古来より淡路島から朝廷に献上されその味や美しさは定評があります。また、現在も京都の老舗料亭へ多くの淡路島産鱧が出荷されいます。

近年では「べっぴん鱧」として紹介されることが多く。はえ縄漁で捕獲されるために身体に傷が少ないことや身体がふっくらとしていて小顔なので「べっぴん鱧」と呼ばれます。

そのほか、鱧には美容に良いとされるコンドロイチンやビタミンAがたくさん含まれており、食べるとべっぴんさんになるとされる事などからも「べっぴん鱧」と名づけられています。

淡路島べっぴん鱧会席

淡路島べっぴん鱧会席

2,970円税込

淡路島伝統の郷士料理をお召し上がりください。

鱧が美味しくなるのと同じ時期に島内で収穫が始まる淡路玉葱と鱧を一緒に煮こむ鱧すき鍋は、淡路島で古くから受け継がれてきた郷土料理です。
骨切りされた身に熱が通り牡丹の花弁のように花開いたところを頂きます。口の中でホロリとほぐれるほくほくの食感。鱧の持つ上品でほのかな甘味が淡路玉葱の甘みにより一層引き立てられた淡路島の名産が折り重なる島を代表する夏の味覚です。

淡路島べっぴん鱧会席

鍋の玉ねぎは温めてからお召し上がり下さい。鱧の身は煮込んで味を染み込ませてから食べるのがお勧め!!

淡路島べっぴん鱧会席

出汁までおいしい、淡路島玉ねぎをまるごと使った鱧すき鍋。

淡路島べっぴん鱧会席

淡路島べっぴん鱧会席

3,960円税込

淡路島べっぴん鱧を心ゆくまで味わう。

梅肉であっさり召し上がる「湯引き」、塩でさっぱり味わう「天ぷら」、淡路島玉ねぎがまるごと入った「鱧すき鍋」と、淡路島べっぴん鱧をとことん堪能できる会席です。
鍋の締めは、旨みが凝縮された出汁によく絡む淡路島そうめんや淡路放し飼いたまごでとじる雑炊で、鱧の豊潤な旨みを最後までお楽しみいただけます。

淡路島べっぴん鱧会席

肉厚のべっぴん鱧の切身をサクサクの天ぷらに仕上げました。淡路島の海水を薪を使って鉄窯で炊き上げた特製のお塩でお召し上がり下さい。

淡路島べっぴん鱧会席

〆には淡路島玉ねぎと鱧の旨味が溶け出したすき鍋のお出汁で作る雑炊をお楽しみ下さい。

淡路島べっぴん鱧 単品メニュー

  • べっぴん鱧の湯引き

    べっぴん鱧の湯引き 900円(税込)

    新鮮な鱧を骨切りして湯に通すこと数秒、鱧の身が真っ白な花を咲かせます。 全国各地で食べることのできる定番料理ですが、淡路島のべっぴん鱧を使った湯引きを、ぜひ淡路島で味わってください。

  • べっぴん鱧の天ぷら

    べっぴん鱧の天ぷら 1,320円(税込)

    肉厚のべっぴん鱧をサクサクの天ぷらに仕上げました。
    淡路島の海水を薪を使って鉄窯で炊き上げた「自凝雫塩(おのころしずくしお)」でお召し上がり下さい。

淡路島 生しらす

生しらす丼
生しらす丼

道の駅うずしおレストラン

イチ推しメニュー紹介ムービー

どちらをオーダーしますか?

白い海鮮or赤い肉

お魚好きは…

白い海鮮丼

お肉好きは…

赤い炙肉丼

淡路島の地魚 白身魚だけを使った海鮮丼かいせんどん

白い海鮮丼

淡路島近海では、暖流の影響がほとんど無く、マグロや鰹などの赤身の魚がほぼ水揚げされません。

太平洋と瀬戸内海の海水が混ざる栄養豊かな海が隣接しているおかげで、プランクトンが豊富に生息し、うず潮ができるほどの強い潮の流れもあるため、魚がおいしく育つ環境が整っています。そのプランクトンを格好のエサとする「根魚で白身の魚」が豊富です。その地場の良い魚種を目利きしていくと、必然と「白い海鮮丼」が誕生しました。付け醤油には、白身魚に相性の良い、地元センザン醤油を使用しています。

白い海鮮丼
白い海鮮丼

白い海鮮丼かいせんどん ~今日のネタなんですか?~

2,420円税込

地魚の白身だけを使った「海鮮丼」

まずは、新鮮な淡路島の地魚をお造りとしてお醤油でお楽しみください。次に好みの魚を海鮮丼にして頂きます。最後は、料理長特製の鯛味噌を入れて出汁を注いでお茶漬けをお楽しみ下さい。

※どんなお魚かは、その日の漁によって異なります。

白い海鮮丼

ゴマの香りを楽しみながら、ゴマすりすり!

白い海鮮丼

海鮮丼には、特製ゴマ醤油をかけます。

白い海鮮丼

〆には、鯛味噌をご用意いたしました。

厳選した淡路牛の希少部位4種類を使った炙肉丼あぶりにくどん

赤い炙肉丼

淡路牛と言えば、淡路島のどこでも食べられるというイメージがありますが、ここ数年来、島外での淡路牛人気にともない淡路牛の価格も高騰しており、今や淡路島の中でも希少なブランド牛となっております。

淡路牛とは、淡路島で生まれ育った黒毛和牛・F1牛(黒毛和牛とホルスタインとの交雑牛)で、日本を代表する松坂牛や神戸牛もそのルーツは「淡路牛」にあります。淡路島では、優れた母牛ばかりを選定し計画的な交配を行う事により生まれた優秀な資質を保存継承しています。淡路牛については、明確な定義はありませんが、一般的に「淡路島で産まれ育った牛」という意味で使われています。淡路牛にはF1(ホルスタインの母に黒毛和種の種を付けて産まれた子牛)なども含まれれていると推察されています。

赤い炙肉丼

赤い炙肉丼あぶりにくどん ~最後はキミといっしょに!~

3,300円税込

淡路牛、赤身時代到来!!

「赤い炙肉丼」は『ミスジ、ハネシタ、サンカク、ヘレ、ロース』などの淡路牛の稀少部位を4種類厳選しています。まずは、稀少部位を炙りというシンプルな食べ方で、「淡路島の塩」「おろしわさび醤油」「ポン酢」でお楽しみ下さい。 甘い玉ねぎは、ステーキやサラダ、みそ汁でお楽しみ頂けます。 最後は、薄切りロース肉を放し飼い卵を使った卵かけご飯と一緒にお召し上がり頂けます。

赤い炙肉丼

希少部位を、淡路島の塩、ポン酢、おろしわさび醤油にてお楽しみください。

赤い炙肉丼

薄切り淡路牛ロース肉に割下をかけて、豪快に鉄板で焼きます。

赤い炙肉丼

濃厚な「淡路放し飼いたまご」の黄身をご飯にのせて、卵かけご飯に!

赤い炙肉丼

焼きたてのロースをのせます。卵×ご飯×肉、最後は一緒に♡

赤い炙肉丼

兵庫県認証食品 『淡路放し飼いたまご』

淡路島の恵まれた豊かな環境で自由に雄雌を放し飼いにした鶏から生まれた卵です。 昔ながらの飼育方法で、日本人が不足気味と言われているビタミンE、わかめ、昆布を多量に入れた自家配合の飼料を鶏に食べさせることによって、安全安心な卵を生産しています。

淡路島釜揚げしらす

『淡路島福良産』釜揚げしらす千匹丼~小さくても尾頭付き~

釜揚げしらすとは、

新鮮な生しらすをさっと釜で塩ゆでしたものを「釜揚げしらす」と呼び、これを半干ししたものを「しらす干し」、あめ色になるまで干したものを「ちりめん」または「ちりめんじゃこ」と呼びます。 最近では、生しらすの方が有名になってきましたが、実は地元淡路島では生しらすよりも釜揚げしらすの方が馴染み深く、しらすと言えば生しらすよりも釜揚げしらすを思い浮かべることが多いようです。

福良ちりめんロード

福良には地元で水揚げされた新鮮なしらすを加工している『ちりめんロード』と呼ばれる場所があります。 ちりめんロードには、水揚げの季節になると新鮮なしらすたちが集まりその中の一部が釜揚げしらすとして淡路中に運ばれてゆきます。

『淡路島福良産』釜揚げしらす千匹丼~小さくても尾頭付き~

『淡路島福良産』

釜揚かまあげしらす千匹丼せんびきどん 1,870円税込

小さくても尾頭付き~

地元淡路島が愛した釜揚げしらす!

地元淡路島では生しらすよりも釜揚げしらすの方が人気があり、しらすと言えば生しらすよりも釜揚げしらすを指すことが多い様です。 淡路島では、子どもから大人まで釜揚げしらすが大好きな人が多く食卓に上がるしらすと言えば、生しらすではなく釜揚げしらすになります。 釜揚げしらすは、生しらすにはない豊かな風味、天然の塩味や甘味、独特のふわっとした柔らかさが特徴です。 そんな淡路島釜揚げしらすを、山盛りの丼にしました!!

『淡路島福良産』釜揚げしらす千匹丼~小さくても尾頭付き~

山盛りの釜揚げしらすをしらす用の特製ダレをかけて頂きます。

『淡路島福良産』釜揚げしらす千匹丼~小さくても尾頭付き~

濃厚な淡路放し飼いたまごの温玉を残った釜揚げしらす丼の上に乗せます!

『淡路島福良産』釜揚げしらす千匹丼~小さくても尾頭付き~

最後は、特製だしを注いで、釜揚げしらす茶漬けを堪能します。

『淡路島福良産』釜揚げしらす千匹丼~小さくても尾頭付き~

兵庫県認証食品 『淡路放し飼いたまご』

淡路島の恵まれた豊かな環境で自由に雄雌を放し飼いにした鶏から生まれた卵です。 昔ながらの飼育方法で、日本人が不足気味と言われているビタミンE、わかめ、昆布を多量に入れた自家配合の飼料を鶏に食べさせることによって、安全安心な卵を生産しています。

『淡路島福良産』釜揚げしらす千匹丼~小さくても尾頭付き~

淡路島近海 旬の魚介類メニュー

第六うずしお丸定食
第六うずしお丸定食

道の駅うずしおレストランから車で数分から数十分のところに、いつも新鮮な淡路島の魚を仕入れている漁港が数か所あります。 道の駅うずしおレストランで魚を仕入れる漁港は淡路島の南に位置し、定番の鯛や青魚をはじめ春は「サクラマス」夏は「鱧(はも)」秋は「鰆(さわら)」冬は「3年とらふぐ」など淡路島の旬の魚を仕入れることができます。 漁港は活気にあふれ、漁師さんたちをはじめ地元の男前たちが新鮮な魚を水揚げしています。季節によって旬の魚は代わりますが、漁港の男意気は今も昔も変わりません。

第六うずしお丸定食

「魚を見てきて十数年…本日も自分の目と手で選別を!」元魚屋スタッフ。

第六うずしお丸定食

生きたまま手ですくい上げたカレイは、何とも言えない美しさ!

第六うずしお丸定食

漁港では、地元の男前が大活躍。

第六うずしお丸定食

人気のメバルは、すぐに完売してしまいます。

第六うずしお丸定食

漁港の男意気は今も昔も変わりません。

第六うずしお丸定食

元魚屋のスタッフが目利きした!

[数量限定]第六うずしお丸定食

煮魚定食 / 焼魚定食 2,530円~税込

第六うずしお丸定食

※煮魚定食か焼魚定食をお選びください。

一般的には、季節と地域によって、旬の魚は異なります。淡路島も例外ではく、料理人と言えども地元の魚の旬を知り料理に生かすには、長い経験と知識が必要です!

淡路島の旬の美味しい魚を楽しんで頂けるように「第六うずしお丸定食」では、季節ごとのいろいろな魚をご用意いたします。

道の駅うずしおレストランでは、直接漁港へ仕入れに行くことにより代表的な旬の魚以外にも美味しい地魚をたくさん仕入れることができます。季節によっては「メバル、カサゴ、ブリ、アジ、カワハギ、カレイ…など」魚種も豊富です。

第六うずしお丸定食では、そんな旬の魚を「煮魚定食」か「焼魚定食」として、お召し上がりいただけます。 また、「お造りもいっしょに食べたい!」そんな、よくばりな方にも満足して頂けるように「季節のお造り」もご用意いたいました。 どうぞ、淡路島の旬の魚を心ゆくまでお楽しみください。

第六うずしお丸定食

元魚屋の料理人が目利きした地元淡路島の漁港で揚がった魚を定食でいただきます。煮魚にするか焼き魚にするかチョイスできるのも魅力です!

淡路島の名産、旬の食材を包み隠さずお楽しみ頂きたい!!

島の小っちゃな玉手箱

しまっちゃな玉手箱たまてばこ

2,420円~税込

古来より御食国食の都として親しまれた淡路島の食材をとりいれ思わず手にとってしまう…まるで玉手箱のような島ごはん。
地元産にこだわり、お米もタレも全てが淡路島!!
色々楽しみたいお客様にピッタリのメニューです。
道の駅うずしおレストランの玉手箱は、歳をとらずに笑顔になること間違いなし!
淡路島の乙姫が贈る島の小さな玉手箱。

島の小っちゃな玉手箱

お肉も海鮮も地元産にこだわり、新鮮で地元淡路島で水揚げ、生産されているものを使用しています。
高級食材もちょびっとなので、少しずついろんな味を楽しめるのが嬉しい!
ぜひ、淡路島の食材をいろいろとお楽しみください。

淡路島 さわら

鰆(さわら)
鰆

サワラ(鰆)とは

サワラは成長するに従って呼び名の変わる出世魚で、春は産卵のため瀬戸内海に戻ってくるため、サワラ漁が一年で最も活気づく季節。「魚偏に春」。字のごとく春を告げる魚と言われています。大きいものでは1mを超え10kg以上になるものもあります。

淡路島生さわら丼

淡路島生さわら丼 1,980円税込

うれしい生しらす付き!!

旬のサワラは、さっぱりした中にも甘さがあって、新鮮なほど身が柔らかく中トロのようにとろけて旨いのが特徴です!!そんな、サワラと淡路島を代表する旬の味覚「生しらす」を一度に食べれる丼にしました。

淡路島のブランド牛「淡路牛」

まろやかな美味しさを醸し出す淡路牛

淡路牛とは、淡路島で生まれ育った黒毛和牛・F1牛(黒毛和牛とホルスタインとの交雑牛) 日本を代表する松坂牛や神戸牛もそのルーツは「淡路牛」にあります。 淡路島では、優れた母牛ばかりを選定し計画的な交配を行う事により生まれた優秀な資質を保存継承しています。 淡路牛については、明確な定義はありませんが、一般的に「淡路島で産まれ育った牛」という意味で使われています。 ですので、淡路牛にはF1(ホルスタインの母に黒毛和種の種を付けて産まれた子牛)なども含まれれていると推察されています。

なお、淡路畜産農業協同組合連合会では「淡路 和牛」という表現を使っており、 これは「淡路島で産まれ育った黒毛和種で淡路ビーフの規格に満たないもの」を意味しています。

お子様メニュー

お子様連れのご家族もそろってお食事をお楽しみいただける、お子様向けランチメニュー。

淡路島のおいしい食材をさらに食べたい方へ

淡路島を味わう一品メニュー

淡路島の旬のお料理といっしょにいかがですか

ドリンクメニュー

価格は全て税込です。

思い出の島ミルクセーキ

思い出の島ミルクセーキ

  • 想い出の 島ミルクセーキ(プレーン)  550円
  • 想い出の 島ミルクセーキ(鳴門金時)  550円
  • 想い出の 島ミルクセーキ(ブルーベリー) 550円
  • 想い出の 島ミルクセーキ(バナナ)   550円
  • 想い出の 島ミルクセーキ(いちご)   550円
  • 想い出の 島ミルクセーキ(コーヒー)   550円
  • 想い出の 島ミルクセーキ(ヨーグルト) 550円
クリームソーダ

クリームソーダ

  • クリームソーダ(ラムネ)     550円
  • クリームソーダ(青りんご)    550円
  • クリームソーダ(いちご)     550円
  • クリームソーダ(オレンジ)    550円
  • クリームソーダ(メロン)     550円
  • クリームソーダ(パイナップル)  550円

ホットドリンク

コーヒー
440円
カフェ・ラテ
495円
カプチーノ
495円
ミルクティー
440円
レモンティー
440円
淡路島ミルク
385円

コールドドリンク

アイスコーヒー
440円
アイスオーレ
495円
コーヒーフロート
495円
ミルクティー
440円
レモンティー
440円
淡路島ミルク
385円

ソフトドリンク

バナナジュース
440円
ミックスジュース
495円
クリームソーダ
495円
生レモンスカッシュ
440円
すだち酢カッシュ
440円
オレンジジュース
440円
ジンジャーエール
385円
コーラ
330円
ウーロン茶
330円

アルコール

瓶ビール(中)
600円
生ビール(中)
550円
ひとくちビール
300円
あわぢびーる(ピルスナー)
570円
あわぢびーる(ヴァイツェン)
570円
あわぢびーる(アルト)
570円
あわぢびーる(島レモン)
570円
あわぢびーる(島ライム)
570円
地酒(燗一合)
500円
冷酒
600円
焼酎(麦・芋)
500円
酎ハイ(スダチ・レモン)
500円

ノンアルコール

ノンアルコールビール
450円
ハイボール
500円
梅酒
500円
カシスオレンジ
500円
巨峰
500円

ランチメニュー一覧はこちら

皆様のご来店をお待ちしております!!