2026年4月24日(金)の読売新聞に「道の駅うずしお 藤の棚」が紹介されました!

春色 包まれて

2026年4月24日(金)の読売新聞に「道の駅うずしお 藤の棚」が紹介されました!

淡路島の南端にある「道の駅うずしお」(南あわじ市福良丙)で、藤の花が見頃を迎えている。26日頃まで楽しめるという。
道の駅の店舗入口へと通じる約70㍍の「藤の棚」(遊歩道)に21本の花が濃淡のある紫色に咲き誇っている。
藤の棚は1972年頃に設営された。地元住民の憩いの場として愛され、淡路の春を彩ってきた。リニューアル工事中は閉鎖されており、3年ぶりのお披露目となった。
道の駅を運営する「うずのくに南あわじ」の宮地勇次社長は「1週間ほどしか見ることができないが、良い香りも楽しんでほしい」と話している。
藤の棚の写真を撮影し、インスタグラムで投稿すると、最優秀賞(1人)に「淡路島産サクラマス」をプレゼントするフォトコンテストも開催している。コンテストは5月3日午後5時まで。
問い合わせは道の駅うずしお(0799・52・1157)

編集スタッフの皆様へ
この度は素敵な誌面と記事でご紹介いただき、ありがとうございました!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました