2026年4月22日(水)の朝日新聞に「道の駅うずしお 藤の棚」が紹介されました!

大鳴門橋が一望できる道の駅、藤棚が見頃 兵庫・南あわじ

2026年4月22日(水)の朝日新聞に「道の駅うずしお 藤の棚」が紹介されました!

大鳴門橋が一望できる道の駅、藤棚が見頃 兵庫・南あわじ

兵庫県南あわじ市福良丙の「道の駅うずしお」で藤(ふじ)の棚が見頃を迎えている。

道の駅は半島の先端部にあり、大鳴門橋が一望できる。藤の棚は1972年ごろに設営され、全長70メートルにわたって21本のフジの木が並ぶ。スタッフが添え木を当てるなど、大切に育まれてきた。リニューアル工事に伴って閉鎖されていたが、3年ぶりにお披露目された。

見頃は28日ごろまでという。道の駅の駐車場の混雑時には、鳴門岬駐車場「うずまちテラス」から無料臨時シャトルバスが運行される。

https://www.asahi.com/articles/ASV4P4PXWV4PPIHB017M.html?iref=pc_photo_gallery_bottom

編集スタッフの皆様へ
この度は素敵な誌面と記事でご紹介いただきましてありがとうございました!

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